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Skill
直近5年で利用・採用した言語・フレームワーク・アーキテクチャ
Backend
REST API (JavaScript + TypeScript + Node.js)
- 開発時期: 2020 ~ 2021
- バージョン
- TypeScript 3 ~ 4
- Node.js 12 ~ 16
- ライブラリ・フレームワーク
- Express
- TypeORM
- インフラ (AWS)
- ECS + Fargate + RDS (Aurora MySQL)
- アーキテクチャ
- 技術選定: 自分
- 選定理由: 会社にNode.jsエンジニアが多かったためほぼ必然的に決まった
REST API (Python)
- 開発時期: 2017 ~ 2020
- バージョン
- Python 3.6 ~ 3.8
- ライブラリ・フレームワーク
- Flask
- SQL Alchemy
- インフラ (AWS)
- ECS + Fargate + RDS (Aurora MySQL) + Cognito
- アーキテクチャ
のPython版REST API (JavaScript + TypeScript + Node.js)
TypeScriptのサンプルをPythonならどう読み替えるべきかを悩みながら実装 - 技術選定: 自分を含む数人のリードエンジニア
- 選定理由: 新規プロダクト開発を高速開発開発するため
Frontend
SPA (SSG) (JavaScript + TypeScript + Node.js + Vue.js)
- 開発時期: 2021 ~
- バージョン
- TypeScript 3 ~ 4
- Node.js 12
- ライブラリ・フレームワーク
- Vue.js + Nuxt.js + Vuex
- Vue.js 2 + Composition API
- Vue.js + Nuxt.js + Vuex
- インフラ (AWS)
- Amplify
- 技術選定: 他の人。Joinした時点ですでに実装されていた
API Aggregation BFF (JavaScript + TypeScript + Apollo Server)
- 開発時期: 2021 ~
- バージョン
- TypeScript 4
- Node.js 14
- ライブラリ・フレームワーク
- Apollo Server
- apollo-server-lambda
- Axios
- Apollo Server
- インフラ (AWS)
- Lambda + API Gateway
- 技術選定: 自分
- 選定理由: フルスタックフレームワークからSPA + API構成に
マイグレーションするプロジェクトのために採用- ドメインやサービスごとにBFFを作り、
最終的にApollo Federationで集約するため、Apollo Serverを採用した
- ドメインやサービスごとにBFFを作り、
- 選定理由: フルスタックフレームワークからSPA + API構成に
SPA (SSR) (JavaScript + TypeScript + Node.js + React)
- 開発時期: 2018 ~
- バージョン
- TypeScript 3 ~ 4
- Node.js 14 ~ 16
- ライブラリ・フレームワーク
- React + Next.js + Redux
- 2018 ~ 2021
- React + Next.js + Redux
- インフラ (AWS)
- ECS + Fargate
- 技術選定: 自分、または自分を含む数人のリードエンジニア
- 選定理由: Backend1,2に対するFrontendで、
SPA - API構成でメンテナンスしやすいフレームワークとしてReactを採用
- 選定理由: Backend1,2に対するFrontendで、
Batch
Serverless (Lambda + Step Functions)
- 開発時期: 2017-2021
- バージョン
- その当時使っていたバックエンドと同じ言語を利用
- Python 3.6 ~ 3.8
- TypeScript 3 ~ 4
- Node.js 12 ~ 16
- インフラ (AWS)
- Lambda + Step Functions
- 技術選定: 自分
- 選定理由: 小規模なバッチをメンテナンス性を考えてServerless構成で構築するため
Other
Agile Framework (Scrum)
- 3社、4チームで利用
- 最初の2チームでは他のメンバーと本を読みながら手探りで導入
- 次のチームではスクラムマスター資格を持ったスクラムマスターと共に導入、実施
- 現在のチームでは開発者と兼任のスクラムマスターという形でチームに導入
Fault Detection
- Sentry: 利用時期: 2017-2021
- New Relic: 利用時期: 2017-2020
- Mackerel: 利用時期: 2021-
Virtualization (Docker)
- ECSとの組み合わせで利用。軽量化や高速化はTry & Error
- ローカル環境構築にはDocker Composeと組み
Version Control (Git)
- ヒストリーの操作や復元など、思った通りのツリーを作成可能
IDE (VSDode)
- Vimプラグインを利用
- Live Shareでモブプロ
- チーム生産性のために.vscodeディレクトリの整備は必ず実施
Other
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